| |||||||||
| レベル1はこちら | |||||||||
| レベル3はこちら |
| ||||||
| 2008年第一期1月開講 | |
|
今回のコースは、2008年の開幕にふさわしい、おめでたい雰囲気が満ち溢れていました。
ボトルがまるで祝杯をあげるようになり続けたのが印象的でした。
受講生の皆さまは長旅の疲れをものともせず、心身ともに充実していて、
レベル2で開いていく古代の叡智を全ての場所で味わい尽くすような感覚でした。
またレベル1後、ドラマティックな変化を体感していた方々も多く、
そのシェアも本当にわくわくした気持ちがひろがるものでした。
東京は大寒の名のとおり、連日この冬一番の寒さとなりましたが、
サロンの中はそれをものともしない熱気で溢れ、まさにハートウォーミングなコースとなりました。
|
|
| 2007年第ニ期10月開講 | |
|
今回のコースはまさにイエローのコースにふさわしい流れの6日間でした。
繊細なメンバーが揃ったグループでしたが、クリスタルのパートでは石あたりをするほど向き合ったり、色彩の言語の研究では、ランチタイムやティータイムにもディスカッションを繰り返すほど集中していたのはまさに学びの秋にふさわしい光景でした。占星術やヌメロロジー、アーユルヴェーダ、3原色の傾向など多方面からの分析では、ご自身に様々な角度から光をあてることにより、
「ありのままの自分が好きになりました。」「無条件に自分をうけいれることができそうな
気がします。」という素晴らしいシェアをたくさんいただいたことも印象的です。
秋晴れの最終日にはしっかりと学んだ知識と濃厚な体験を胸に、同期とのまたの再会を約束してそれぞれの場所にもどっていかれました。
|
![]() |
| 2007年第一期4月開講 | |
|
今回のレベル2コースは、チャレンジャー、エンデバーなどの
言葉がぴったりなメンバー構成となりました(スペースシャトルの名前のようですが)。
古代の英知の扉が次々に開かれ、それを熱心に習得していくパワフルなエネルギーは、まさにロケットの打ち上げのようで、
前半はかなりオーバーペースとなりましたが、軌道に乗った後半はまるで無重力に身を任せるようにリラックスしたご様子でした。
今回が高輪サロンでの初コースとなりましたが、皆さま沢山の収穫とともにそれぞれの場所に無事帰還されました。
|
![]() |
| 2006年第四期10月開講 | |
|
今回のレベル2コースは、あらゆる面でスムーズに進行し
たように思います。私自身がまるで、ボールダーの高地トレーニングの後のようで、ありえないほどのパワーで全日程を
過ごす事ができ、コース後のシャンパーニュにまるでランナーズハイのような心地よい充実感を覚えました。
レベル2は受講生にとって、毎日新しい項目の学びがあり、本当に濃い内容だと思いますが、時間があっという間に過ぎる
(正確には別の時間軸で時が刻まれる)ように感じたことでしょう。生活環境の変化やストレスの増大、複雑さを増す日常生活の中で、心身の不調を実感することが多い私たちですが、様々は癒しの手法を実践することにより、
ぐんぐん元気になることを実感できた6日間でした。
|
![]() |
| 2006年第三期7月開講 | |
|
今回のレベル2コースはフェミニンで繊細なエネルギーに満ちたコースでした。
レベル2では、多岐にわたる内容を凝縮した時間で学んでいくため、
まるで6日間で各国を巡る旅のような感覚です。今回も、皆さまがガイドブックなどの表面的な情報では、決してわからないそれぞれの場所の良さを堪能なさったご様子で、各地で次々にお気に入りのものを見つけて、ご自分のツールボックスに丁寧に取り入れていかれたのが印象的でした。
長梅雨の中、受講生は晴れ晴れとしたご様子で、気持ちは一足先に梅雨明けを迎えたかのようにそれぞれの場所へ戻っていかれました。
|
|
| 2006年第ニ期3月開講 | |
|
今回のコースはとてもマチュアな雰囲気のメンバーでした。
受講生全員の「学びたい」という強い気持ちのためか、とてもスムーズに
多岐にわたる内容を実践する時間を多くもつことができたことは
大変素晴らしかったと思います。またコース中に新ボトルB105大天使アズラエルが届き、
様々な解釈を楽しんだのもいい記念となりました。
(偶然にもレベル1コース中にB104が誕生し、今回のレベル2コースでB105を手になさったというコース中に二度もボトルの誕生にめぐりあえた
幸運な受講生もいらっしゃいました。)
芽吹きの時期にそれぞれが一歩先にすすむ決意をすることが
できたレベル2コースとなりました。 |
![]() |
| 2006年第一期1月開講 | |
|
2006年の開幕コースである今回のレベル2は、近年まれにみる厳冬の中、新年にふさわしく慶びにあふれ温もりのあるコースと
なりました。コース中はさまざまな分野での学びの扉が開くにつれて、各受講生がご自分の制約をはずされていかれたのが印象的で
した。内側からのびのびと語りはじめ、まさに「自由な感覚」を体現なさっているご様子でした。最終日は、久しぶりの暖かで穏や
かな日となり、これからの皆さまの道を祝福しているかのようでした。 |
![]() |
| 2005年第四期11月開講 | |
|
レベル2コースの新カリキュラムが、今年10月軽井沢でのティーチャーズ2コースで発表されましたが、今回は、その内容をいち早く受講生にフィードバックすることができました。色の計算方法や、テキストには記載されていない三つのブレインを使った教授法、また占星術やヌメロロジーの新しい解釈などアップデイトされた内容に、直前まで準備に追われましたが
、受講生は自由な感覚でそれぞれの分野を楽しまれたようです。実りの秋にふさわしい収穫の多いコースとなりました。
今回のコースは、前向きなエネルギーに満たされた6日間となりました。 |
![]() |
| 2005年第三期期7月開講 | |
|
今回のコースは、前向きなエネルギーに満たされた6日間と
なりました。 多岐にわたるコース内容のどの分野も熱心に学ぶ意欲が溢れていて、 そのため白熱した質問が多く、ティーブレイクが毎回短めになってしまったほどです。 コース期間中に震度5の地震がありましたが、セミナールームのボトルやクリスタルなどは 全く壊れることなく、皆さまも落ち着かれて帰路につきました。 (ただし電車が止まった影響で帰宅が夜遅くなったり、 お泊りのホテルのエレベーダーが使用禁止になっていたりと大変なご様子でしたが) ブルー、レッド、イエローのハーモニーが美しいメンバー構成となりましたが全員で 本当によく笑ったのが印象的なコースとなりました。 |
![]() |
| 2005年第ニ期2月開講 | |
| 今回のコースは浄化と変容がテーマだったように感じます。日に日に変化していくボトルが複数あったことや、この時期に大雪が降ったことも象徴的でした。メンバーがそれぞれ自分自身のチャレンジに果敢に向かいあい、より豊かな人生を過ごすために真摯に学ぶご様子はまさに感動的でした。また、回りではカゼ、インフルエンザが猛威をふるっており、今回体調により残念ながら受講を次回に延期なさった方々も出たため、参加の皆さまが元気に最終日を迎えられたことも本当に嬉しいことでした。お互いに元気を与え合うことのできた素晴らしい6日間、ご参加の皆さま、そしてサポートしてくださった皆さまに心から感謝申し上げます。
|
![]() |
| 2005年第一期1月開講 | |
| 2005年の最初のコースらしく、ご自分をより高める、ご自分の可能性をさらに広げることがテーマの6日間となりました。 コース中は急にボトル87番が割れるといったハプニングや瞑想中に同じビジョンをみたり、その日のテーマにあったボトルばかりが選ばれたり、とたくさんのシンクロもありました。お一人おひとりがご自分のペースで気づきがあり、それぞれこの1年のテーマを見つけることができた新しい年の幕開けにふさわしいものでした。またお手伝いにいらしてくださった再受講の方々にも心より御礼申し上げます。 |
![]() |
| 2004年第ニ期9月開講 | |
| 今回はレベル1同期の方々が多かったこともあり、大変家庭的な
雰囲気で、いつにも増して、笑いあり、涙ありのコースとなりました。 レベル2で教授する内容は多岐にわたりますが、 特に興味をもたれた部分が個々に違ったのが印象的でした。最終日は、沖縄に台風が接近し、受講生が帰還ができるかどうか気をもみましたが 無事フライト再開の案内を聞き、皆が安堵しました。 |
![]() |
| 2004年第一期1月開講 | |
| 今回は全て別々の時期にレベル1コースを受講なさった方々で、 皆さん初日に初めて顔を会わせましたが、あっという間にうちとけ、初日から大変和やかな雰囲気でコースが進みました。 グループの特徴としては「自分の内側にはいっていくことに真剣にとりくむ。」といったことがあげられ、それぞれ深いレベル での癒しを実感なさっていたようです。また、今回は模擬クライアントとして外国人のモデルさんをお招きするなど、たくさんのサプライズもあった6日間でした。 | ![]() |
| 禁無断転載・「オーラソーマ」はオーラソーマ社の登録商標です。 | |||